
何でもお気軽にご相談下さい。℡0120-848-088
ご自身の生活問題や個人間の人間関係等に関するご相談を承ります。
探偵事務所で1番多い依頼である「浮気調査」ですが、ご相談時に「どんな風に調査するのですか?」という質問を受ける事があります。そこで、調査員が何をしているのかを、紹介したいと思います。 実際の調査の流れ まず下見調査必ず、探偵調査員は調査前に下見調査を行います。現場がどのような場所に所在するか、建物の構造、出入り口の位置、駅までの距離、想定される移動手段、張り込み位置等を、調査が失敗しないように調べておきます。それは、対象者の自宅であったり、勤務先である事が多く、大きなビルの場合、複数の出入り口がある場合がありますので、念入りに調べておきます。 ※下見調査は調査前日までに完了しなければなりません。 2 張り込み 調査が開始されると、調査開始位置の出入り口が確認できる位置にて張り込みを行います。住宅街でも張り込みは非常に厳に行います。 3 対象者の確認 調査開始場所より、対象者に動きがあった場合は、対象者の尾行を開始します。対象者が、車なら車で対応致します、徒歩なら徒歩で対応致します。 4 立ち寄り先 すぐに対象者が浮気相手と接触するとは限りません。途中で、買い物などに立ち寄ったり、浮気相手とは違う人物に接触する場合もあります。その場合には、店内での様子、接触人物の撮影等を行います。 5 浮気相手との接触 調査員は対象者と浮気相手と思う人物と接触した場合、時間、接触場所、二人の様子等を確認し、重点的に撮影を行います。 6 不貞行為の撮影 調査員は対象者が浮気相手と「ラブホテル」「浮気相手宅」に入っていく場合には、重点的に撮影を行ないます。ホテル、マンションへ入った場合、次は出てくるところに備え、また張り込みを行ないます。 7 不貞行為の撮影 調査員は対象者と浮気相手が出てくると、改めて決定的証拠撮影を行います。ラブホテルや浮気相手宅への出入りは、「入るところ」「出てくるところ」を重点的に撮影を行います。決して失敗は許されません。調査員、最大の頑張り所です。 8 調査員は対象者と浮気相手が別れた場合、浮気相手の尾行に切り替えるのが一般的です。対象者が不貞行為を行なったのが、「住所?」「名前?」「年?」出来れば「職場」というのを判明させてやっと浮気相手に対し、慰謝料請求ができます。浮気相手が帰宅すれば、その場所の住所、表札の有無等を確認し、当日の調査を終了します。
男女間トラブル
浮気調査・素行調査・行動調査・ストーカー調査・人探し・盗聴器・盗撮発見調査など
尾行調査等などの人定調査や証拠収集などを行います。
人間関係のトラブル
人探し、失踪、行方不明、いじめ、ストーカー、遺産相続など
防犯カメラ・防犯セキュリティ・カギの事ならおまかせ下さい。
車のカギ・家のカギ・金庫のカギでお困りの方!解決致します。
状況に応じ、適切にアドバイスいたします。(防犯設備士資格者)



